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「上海に来たはいいけど、日本の食材や調味料、お菓子ってどこで買えるの?」——赴任したばかりの頃、いちばん多く聞かれる質問のひとつがこれです。
こんにちは、上海パンダ🐼です。上海歴20年、家族4人で暮らしながら、毎日の食卓を回すために日本食をあちこちで調達してきました。
結論から言うと、上海で日本食は意外とちゃんと手に入ります。ポイントは「1つの店ですべてを揃えよう」としないこと。①日系スーパー ②大型店・新業態 ③EC・デリバリー ④コンビニという4つのルートを、目的別に使い分けるのがコツです。
この記事では、私が実際に使っているルートを正直にお話しします。「肉はどこ?」「重い調味料は?」「子どものおやつは?」——そんな細かいところまで、上海歴20年の実体験でご案内します😊

上海に来た当初は「日本食難民」になりかけました。でも20年住むと、”ここでコレを買う”という自分の地図ができてきますよ🐼
① 結論:上海の日本食は「4つの調達ルート」の使い分けで手に入る
最初に全体像です。上海での日本食調達は、下の4ルートを組み合わせれば、たいていのものは手に入ります。
ざっくり言うと、それぞれの得意分野はこうです。
・① 日系スーパー……確実・鮮度がいい・”今すぐ欲しい”に強い(肉・生鮮・調味料)
・② 大型店・新業態……まとめ買い・コスパ・家族帯同向き(盒马・山姆・コストコ)
・③ EC・デリバリー……家に届く・重い物や在庫確保に強い(タオバオ・京東・盒马・即配アプリ)
・④ コンビニ……少量・すぐ・手軽(ただし日本食としては期待しすぎない)
①-1 この記事の棲み分け(”日本で買う”話はしません)
上海ナビには、日本食まわりの記事がいくつかあります。役割が違うので、最初に整理しておきますね。
・この記事=「上海の現地でどう手に入れるか」(店・EC・アプリのルート網羅)
・「日本に一時帰国してまとめ買いして持ち帰る」話 → 中国駐在の一時帰国 買い出しリスト
・「赴任前に日本で買い揃える」話 → 中国赴任の準備グッズ完全リスト
・「日本食材の価格が実際いくらか」の話 → 上海の物価事情
つまりこの記事は「上海に住みながら、日本食をどこで・どう買うか」に絞ってお届けします👇
上海の日本食調達は「1店舗完結」を狙わず、日系スーパー・大型店・EC/アプリ・コンビニの4ルートを目的別に使い分けるのが正解です。
② ルート①:日系・輸入系スーパー(確実に揃う・鮮度が命)
まず基本になるのが日系スーパーです。「確実に・鮮度のいいものを・今日ほしい」ときは、やっぱり実店舗がいちばん頼りになります。
②-1 わが家の基本は「アピタ」|肉はここ一択
わが家がいちばん使っているのがアピタ(APITA)です。ユニー系の日系スーパーで、上海には2店舗あります(2026年7月時点)。
・金虹橋店……地下鉄「娄山关路(ロウザングァンルー)」駅直結「金虹橋商場」B2
・晶耀前滩店……「前滩(チエンタン)」の「晶耀前滩」B1
※フロア・営業時間は変わることがあるので、訪問前に公式・地図アプリでご確認を(2026年7月時点)
品揃えは、醤油・酒・みりん・だしの素・めんつゆといった調味料から、鍋スープの素、冷凍うどん、漬物、お寿司、魚介まで幅広くカバー。日本の野菜(白玉ねぎ・ごぼう・大葉など)も置いています。
なかでも私が「アピタ様々」と思うのがお肉です。日本料理でよく使う”薄切り肉”は、ローカル(中国系)のスーパーだと意外と手に入りにくいんですよね。中国は塊肉やブロックが基本で、しゃぶしゃぶ・すき焼き用のような薄いスライスは少数派。わが家でいちばん出番が多いのは豚バラ肉の薄切りで、これもアピタならちゃんと手に入ります。炒め物から鍋まで使えて、正直これが目当てで通っているようなもの。だから肉、とくに豚バラや薄切り肉はアピタで買う、というのが我が家の鉄則になっています。

すき焼きがしたい日は、まずアピタへ。薄切り肉が手に入るだけで、上海の食卓が一気に”日本”になります🐼
②-2 贈り物・手土産は「高島屋」で箔をつける
たまに使うのが高島屋(上海高島屋)です。日常の食材というより、贈答・手土産のときに重宝します。
上海でお世話になった方へのご挨拶や、日本から来たお客さんへのお返しに、ちょっといいお酒やお菓子を選ぶ——そんなとき、高島屋の包装紙や紙袋があるだけで”箔がつく”んですよね。中身はもちろん、”どこで買ったか”が伝わるのも、贈り物では地味に効きます。
②-3 その他の日系・輸入系スーパーと”価格感”
アピタ以外にも、新快(新鮮館)・しんせん館といった日系スーパーや、CITY SHOP・Ole’などの輸入系スーパーがあります。近所にどれがあるかで”ホーム”が決まる感じです。
気になるのはやっぱり値段。日本食材はどうしても日本のおよそ2倍が目安になります。この価格の中身(ポン酢がいくら、明太子がいくら……)は、物価記事で詳しくまとめているのでそちらへ👇

②-4 日系スーパーが向いている人
・今日・明日で使いたい(生鮮・肉・刺身)
・現物を見て選びたい(鮮度・賞味期限を確認したい)
・贈答用にきちんとしたものを(高島屋)
日系スーパーは「確実・鮮度・すぐ」の王道ルート。肉(特に薄切り)はアピタ、贈答は高島屋、が上海歴20年の使い分けです。
③ ルート②:盒马(ハーマ)・山姆など大型店・新業態
次が、大型店・新業態。「まとめ買いしたい」「家族の分をどっさり」というときに強いルートです。
③-1 盒马(ハーマ/Hémǎ)|生鮮+30分即配のいいとこ取り
私がよく使うのが盒马(ハーマ/Hémǎ)です。アリババ系の”次世代スーパー”で、店舗で買い物もできるし、アプリで注文すれば最短30分で家まで届く(店舗3km圏内・条件あり)のが便利。
生鮮が強く、日本ブランドの卵など”日本っぽい”商品もちらほら。「実店舗で見て選ぶ」も「アプリでサッと頼む」も両方できるので、平日は盒马アプリ、週末は店舗という使い分けがしやすいんです。
ちなみに盒马は、この”大型店ルート”としても、次に紹介する”EC・デリバリールート”としても使える“二刀流”。店舗でまとめ買いも、アプリで即配も、どちらもいけるのが強みです。
③-2 山姆会员商店(シャンムー)・コストコ|会員制の大容量まとめ買い
もうひとつが山姆会员商店(シャンムー/Shānmǔ huìyuán shāngdiàn・サムズクラブ)。ウォルマート系の会員制倉庫型スーパーで、コストコのような大容量パックが並びます(年会費は260元前後・2026年7月時点/上海に複数店舗)。
日本食材の専門店ではありませんが、家族が多い家庭のまとめ買いにはうってつけ。日本メーカーの食品・日用品が置かれていることもあります。会員制なので、まずは会員のお友だちに連れて行ってもらうと雰囲気がつかめますよ。
同じ会員制の大型店にコストコ(中国名:开市客/カイシークー・Kāishìkè)もあります。上海には2019年に中国1号店がオープンし、こちらも会員制(年会費299元前後・アプリ登録/2026年7月時点)。山姆と同じく大容量・コスパ型で、日本メーカーの食品や日用品が並ぶこともあります。山姆かコストコかは、家から近い方・品揃えの好みで選べばOKです。
③-3 大型店が向いている人
・家族が多い・まとめ買いしたい(山姆・コストコ)
・重い生鮮を家まで届けてほしい(盒马アプリ)
・コスパ重視で”量”がほしい
大型店は「量とコスパ」。日常の即配は盒马、ドカ買いは山姆、と役割を分けると家計にもやさしいです。
④ ルート③:EC・デリバリーアプリ(家から届く・重い物に強い)
3つ目はEC・デリバリーアプリ。「重くて持ち帰るのが大変」「近所に売っていない」ものは、家に届けてもらうのが正解です。
④-1 タオバオ(Táobǎo)・京東(ジンドン)で日本食品
タオバオ(Táobǎo)や京東(ジンドン/Jīngdōng)なら、日本食品もかなり幅広く見つかります。私も実際にここで日本の食品を買っています。ただし、両者は性格が違います。
| 項目 | タオバオ(Táobǎo) | 京東(ジンドン) |
|---|---|---|
| 出品者 | 個人が多い | 法人・メーカーが多い |
| 品揃え | とにかく広い | 広い(食品も充実) |
| 安心感 | ばらつき大(見極め必要) | 比較的安心 |
| 向いている人 | ニッチな物を探す人 | 失敗したくない人 |
「とにかく確実に」なら京東寄り、「珍しい物も含めて幅広く探したい」ならタオバオ、という感じで使い分けています。
④-2 叮咚买菜(ディンドン)・盒马アプリ・美团/饿了么の即配
日常の”すぐ欲しい”は、即配アプリが便利。叮咚买菜(ディンドン/Dīngdōng mǎicài)や盒马アプリ、フードデリバリーの美团(メイトゥアン)・饿了么(ウーラマ)を、私はよく使います。生鮮や日用品が短時間で届くので、雨の日や仕事帰りに本当に助かります。
なかでも最近、帯同ご家族のあいだで「安い」と評判なのが小象超市(シャオシャン超市/Xiǎoxiàng chāoshì)。美团系の生鮮宅配アプリ(旧「美团买菜」)で、自社運営で中間コストを抑えているぶん価格が手ごろと聞きます。30分前後で届く手軽さは即配アプリと同じなので、コスパ重視の方は一度のぞいてみる価値ありです(2026年7月時点・アプリ/美团アプリ/WeChatミニプログラムから利用可)。
④-3 失敗談・注意点|”代理購入で数倍”の落とし穴
ここは正直にお伝えします。ECは便利な反面、落とし穴もあります。
いちばんの注意は値段。日本からの輸入品は”代理購入(代购)”の形になっていることが多く、日本で買う値段の数倍になっていることも珍しくありません(※価格は商品・時期で変動します)。私も「タオバオで見つけた!」と喜んで買ったら、日本の店頭価格の何倍もして、思わず二度見したことがあります😅

ECは「便利だけど、価格と出品者を必ず確認」。安さに飛びつかず、レビュー件数と評価を見るクセをつけると失敗が減ります🐼
④-4 EC・デリバリーが向いている人
・重い物・かさばる物(米・飲料・調味料の箱買い)
・近所に売っていない物を探したい
・外に出ずに済ませたい(雨の日・多忙時)
EC・デリバリーは「重い物・在庫確保」に最強。ただし輸入品は割高+偽物注意。価格と出品者の見極めが必須です。
⑤ ルート④:コンビニ(ローソン・ファミマ|期待しすぎない)
最後はコンビニ。上海には罗森(ローソン/Luósēn)や全家(ファミマ/Quánjiā)がたくさんあり、日本メーカーのお菓子・おにぎり・スイーツなども置いています。
ただ、正直に言うと——“日本食”を期待して買うと、ちょっと物足りないというのが私の本音です。おにぎりやスイーツは、やっぱり日本のコンビニのほうがはるかに美味しい。現地化されている分、味の方向性が少し違うんですよね。
一方で、日本から輸入されたお菓子が並んでいることがあり、そういうときは「お、懐かしい」とたまに買います。あくまで“日本食の主力”ではなく、少量・手軽の補助ルートとして付き合うのがちょうどいい距離感です。
・少しだけ・今すぐほしいとき
・輸入お菓子を見かけたとき
・”本格的な日本食”はスーパー/ECに任せる
コンビニは「少量・手軽」の補助枠。日本食の主戦力にはならないけれど、輸入お菓子との一期一会は楽しみのひとつです。
⑥ それでも現地で手に入らないもの=日本から持ち込む・送る
4ルートを駆使しても、どうしても上海では手に入らない・手に入っても割高すぎるものは出てきます。そこは無理せず、日本から持ち込む/送ってもらうのが賢い選択です。
⑥-1 現地で入手しにくい/割高な定番
たとえば、特定ブランドのこだわり調味料、子ども向けの日本食品、いつも使っている決まった商品など。「上海でも似た物はあるけど、これじゃないんだよなあ」という物は、日本で確保しておくのが結局いちばん満足度が高いです。
そんな”日本から持ってくるリスト”を組むときに、まとめ買いの定番として便利なものを3つだけ挙げておきます👇
① ふりかけの詰め合わせ(ごはんの友・子どもにも◎)
現地の日系スーパーでも買えますが割高。軽くてかさばらないので、まとめ買い→持ち込みの定番です。

② フリーズドライの味噌汁(お湯を注ぐだけ・軽い)
現地の外食が続くと恋しくなる”日本の味噌汁”。軽量・長持ちで持ち込みに最適。

③ だし(ほんだし・和食の土台)
現地でも買えますが値段が張り、味の決め手なのでこだわりたい人向け。顆粒で軽く、まとめ買いに向きます。

⑥-2 持ち込みルートは2つ
日本から持ち込む方法は、大きく2パターン。詳しくは専用記事にまとめています。
・一時帰国のついでにまとめ買いして持ち帰る → 中国駐在の一時帰国 買い出しリスト
・赴任前に日本で揃えておく → 中国赴任の準備グッズ完全リスト
⑥-3 持ち込み・検疫の注意(2026年7月時点)
食品を持ち込むときは、検疫のルールに注意が必要です。
現地で無理な物は、日本から。軽い定番はまとめ買いで確保しつつ、肉入り食品の検疫ルールだけは必ず押さえておきましょう。
⑦ 上海歴20年のリアルな調達話(失敗談+コツ)
ここまで”ルート”の話をしてきましたが、最後に私の生々しい実体験を少しだけ。
⑦-1 やらかした話
・タオバオの代理購入で高くついた:日本の定番食品を見つけて即ポチ→届いてから値段を計算したら、日本の何倍もしていて凹みました。ECの輸入品は”便利料金”が乗っていると心得るべし。
・コンビニに期待しすぎた:小腹がすいてローソンのおにぎりを買い、「うーん、やっぱり日本のあの味じゃない」としみじみ。日本食の主力はスーパー/ECに任せる、と学びました。
⑦-2 上手な使い分けのコツ
いちばんお伝えしたいのはこれです。
軽くてかさばらない消耗品・おやつは、中国でも買えるものでも”多めに持ち込む”。上海生活が続けばどうせ必要になりますし、特に子どものおやつは、いくらあっても困りません。スーツケースの隙間は”日本のおやつ”で埋めるくらいがちょうどいいです🐼
現地調達(4ルート)+日本からの持ち込み。この2本立てで考えると、上海の日本食生活はぐっとラクになります。
失敗の教訓は「ECの輸入品は割高」「コンビニは期待しすぎない」。そして最大のコツは、軽い消耗品とおやつは”多めに”確保しておくことです。
⑧ 日本食調達をラクにする実践3ポイント
これまでの話を、”実際どう動くか”の視点で3つに整理します。
⑧-1 ルートの優先順位を決めておく
「まず日系スーパー(アピタ)で肉・生鮮 → 足りない重い物はEC/即配 → 大容量は山姆 → 小腹はコンビニ」——自分の中で”順番”を決めておくと、迷わず動けて時間もお金も節約できます。
⑧-2 「まとめ買い×即配アプリ」の合わせ技
山姆で保存のきく物をまとめ買いしつつ、足りない生鮮は盒马・叮咚の即配で補充。この合わせ技だと、買い物の回数が減って、重い物を運ぶ負担もぐっと軽くなります(先ほど紹介した大型店とEC/デリバリーの掛け算です)。
⑧-3 家族帯同の子ども食材ルート
お子さんがいるご家庭は、ふりかけ・レトルト・おやつの”日本の味”が地味に効きます。
・日常:アピタ/盒马で買える範囲で回す
・こだわり:ふりかけ・味噌汁は日本からまとめ買い(先ほどの「日本から持ち込む」で紹介)
・おやつ:一時帰国のたびに補充(軽い・喜ばれる・いくらあってもOK)
「順番を決める」「まとめ買い×即配」「子ども食材は日本の味を常備」。この3つで、日々の日本食調達がぐっとラクになります。
⑨ まとめ|上海で日本食は「使い分け」で困らない
上海での日本食調達は、1つのルートに頼らず、目的別に使い分けるのが答えです。
・日系スーパー(アピタ/高島屋)=確実・鮮度・すぐ。肉はアピタ、贈答は高島屋
・大型店・新業態(盒马/山姆/コストコ)=まとめ買い・即配・コスパ
・EC・デリバリー(タオバオ/京東/盒马/叮咚・美团)=重い物・在庫確保(※輸入品は割高・偽物注意)
・コンビニ(ローソン/ファミマ)=少量・手軽の補助
・現地で無理な物は日本から(一時帰国・赴任前・軽いおやつは多めに)
「日本食が恋しくて上海生活がつらい……」とならないように。ルートさえ押さえておけば、上海でも”日本の食卓”はちゃんと作れます。あなたの上海ライフが、少しでもおいしくなりますように😊🐼
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⑩ よくある質問(FAQ)
- Q上海の日系スーパーは日本語が通じますか?
- A
店舗によりますが、日系スーパーは日本語の商品表示が多く、日本人スタッフや日本語対応の店員がいることもあります。値札・商品名も日本語のことが多いので、中国語が不安な方でも買い物しやすいです(2026年7月時点)。
- Q山姆(サムズクラブ)は会員じゃないと入れませんか?
- A
基本は会員制(年会費260元前後・2026年7月時点)です。まずは会員のお友だちに同行してもらうと雰囲気がつかめます。まとめ買い派なら入会を検討する価値ありです。なお同じ会員制のコストコ(开市客)も年会費299元前後で入会でき、大容量・コスパ型という点は共通です(2026年7月時点)。
- Q一番安く日本食を手に入れるルートはどれ?
- A
“現地で買う”なら日系スーパーが基本ですが、日本の約2倍が目安。本当に安く済ませたいなら、軽い定番品は日本からのまとめ買いが最安になりがちです(一時帰国の記事参照)。EC輸入品は割高になりやすいので価格をよく確認しましょう。
- Qタオバオや京東の日本食品は偽物が心配です。
- A
タオバオは個人出品が多く、模倣品・不透明な商品が混じることがあります。評価件数の多い信頼ショップを選ぶ/相場より極端に安い物は避ける/賞味期限・成分表示を確認するのが基本。より安心を取りたいなら、法人出品の多い京東が無難です。
- Q買い物にWeChat Pay/Alipayは必要ですか?
- A
盒马アプリや即配アプリ、多くの店舗での支払いにほぼ必須です。まだ設定していない方は、先に決済アプリを準備しておくとスムーズです(Alipay・WeChat Pay 紐付け記事参照)。

